IFAになるには?

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IFAは、
「既存の金融商品仲介業者に所属するIFA」、「自身で金融商品仲介業者を設立しIFA」
の2通りがあります。

金融商品仲介業者に所属(当社に所属する場合)

金融商品仲介業者に所属し、外務員登録を行うことでIFAとしてビジネスが可能になります。 通常は2週間程度で外務員登録は完了します。

IFA活動開始までの流れ 当社と証券会社にて審査・面談を行います。
審査通過後に当社との契約を締結し、証券会社を通して外務員登録を行います。 各証券会社での導入研修後、外務員活動を開始できます。

募集要項はこちらから
所属するメリット 報酬、新規上場株の配分等、単独よりも有利な条件でビジネスを行えます。
自身での仲介業設立に比べて短期間で活動が開始できます。
法人設立に比べてより少ない初期投資、ランニングコストで活動できます。
サポート体制 IFA様が営業に専念できるようオフィス、デスク、PC、録音機能付きビジネスフォン、インフラ設備等を準備します。事務処理、コンプライアンス、検査対応等をサポートします。
富裕層開拓には欠かせない、様々な営業ツールの共有を行います。
独自のコールセンターでお客様のお取引をサポートします。
証券会社退職から独立まで、継続的なフォローを行い計画的に道筋を立てます。
金融商品仲介業者を設立

通常は活動開始まで6カ月以上の期間がかかります。

IFA活動開始までの流れ 法人設立を行います。※弊社所属のSBI証券、楽天証券では「法人」のみ登録が可能となっております。
業務委託契約を締結する金融商品取引業者(証券会社)の審査・面談を行います。
審査通過後に「金融商品仲介業業務委託基本契約」を締結。財務局へ仲介業登録申請を行い金融商品仲介業者を設立します。手続きにかかる期間は、申請内容や申請状況等によって異なりますが、6ヵ月が一般的です。 設立後、証券会社を通して外務員登録を行います。
金融商品仲介業者の設立に関しましては、詳細は各証券会社までお問合せ下さい。
仲介業登録申請書類 登録申請用紙(第1面~第9面)、会社誓約書、金融商品仲介業にかかわる業務の内容及び方法
業務分掌の方法、金融商品仲介業新規登録申請者の概要について、会社の沿革
役員全員の誓約書、役員全員の履歴書、委任状
設立にかかる費用等 登録免許税、業務委託基本契約書貼付収入印紙代、法人設立費用、その他インフラ費
仲介業を行っている
証券会社
SBI証券、楽天証券、エース証券、三菱UFJモルガンスタンレー証券、PWM証券、高木証券、証券ジャパン、あかつき証券、日産センチュリー証券、リーディング証券、アーツ証券、ニュース証券、野畑証券、IS証券、ヤマゲン証券、エイチエス証券、安藤証券、東海東京証券、インターキャピタル証券、DBJ証券、スーパーファンド証券、藍澤証券、トレイダーズ証券、エアーズ証券、三京証券等
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