SBIグループとPIMCO社の英知を結集!ついに「ベタイン」募集開始!!

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日系企業の外貨建て社債に為替ヘッジ付きで投資する新ファンド「ベタイン」

SBIボンド・インベスト・マネジメントでは、マーケット環境が不安定な中、日本ではマイナス金利が導入され、投資するにもお金を守るにも難しい状況の今、リスクを抑えながら低コストで皆さまの大切な資産を育てていただきたいという思いを込めて、新ファンド「ベタイン」の運用・販売を開始した。

「ベタイン」が投資する外貨建て社債は、日本国内の金利の影響を直接受けることなく、相対的に円債よりも利回りが高くなる。たとえば、4月19日現在で日産自動車が発行する社債(残存期間5年程度)の利回りは、円建てでは年0.15%だが、米ドル建て(為替ヘッジあり)は年1.25%と1%以上高くなる。

また、一般的に外貨建てで社債を発行できるのは知名度の高い企業に限られ、健全な財務体質を持つ日系企業が発行する社債への投資は、投資未経験者が長期の資産形成を考えて初めて投資することを考えても安心感がある。そして、「ベタイン」は、社債発行残高の多い金融機関が発行した社債への投資を抑え、業種バランスの取れたポートフォリオで運用する。

(画像=SBIボンド・インベストメント・マネジメント株式会社Webサイトより)

(画像=SBIボンド・インベストメント・マネジメント株式会社Webサイトより)

SBIボンド・インベストメント・マネジメントについて

SBIホールディングスと、世界最大級の債券アクティブ運用残高を誇るPIMCO社の共同出資により、設立された資産運用会社。
シンプルかつ低コストのアクティブ型債券ファンド等を開発し、顧客の長期資産形成に貢献できる運用商品として提供することを目指している。

「ベタイン」の詳細はこちら

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  • 投資信託は、主に国内外の株式や債券等を投資対象としています。投資信託の基準価格は、組み入れた株式や債券等の値動き、為替相場の変動等により上下しますので、これにより投資元本を割り込むおそれがあります。
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